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  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 --/--/--(--) --:--:--
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ちょっとだけだから

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/30(金) 23:19:34
    少年がガールフレンドとデートした後、夜遅く彼女を家に送っていった。


    家のドアの前で、少年は壁に片手をついて、彼女に体を寄せてこう言った。
    「なあ、しゃぶってくれよ」
    「なに言ってんの?馬鹿じゃない?」
    「ちょっとだけだって、すぐ済むから」
    「イヤ!誰か見てるかわからないでしょ」
    「こんな夜遅くに誰も起きてないって。なあ、いいだろ、ハニー」
    「イヤッたらイヤ!絶対やらない」
    「ハニー、ほんのちょっとでいいんだぜ」
    「イヤって言ってるでしょ!」
    「なあ、愛してるから。そんなダダこねるなって。お前にやって欲しいんだよ」


    その時、彼女の幼い妹が寝着のままドアから出て来た。
    ボサボサの頭で、半開きの目をこすりながら妹が言った。
    「パパがこう言えって『俺たちゃ猛烈に眠いんだクソが。とっととしゃぶってやってとっとと追いかえせ。
     それから早漏野郎、とりあえずインターフォンのボタンから手をはなせ』」

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言葉を理解した少年

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/29(木) 23:27:25
    その日は親戚がやって来る日だった。


    少年は両親が「ビッチ」だの「インポ野郎」だのと罵りあっているのを耳にした。
    少年はとても幼かったので、言葉の意味が分らず両親に尋ねた。
    母親はとっさに答えた。
    「"ビッチ"はレディーのこと、"インポ野郎"はジェントルマンのことよ」

    なるほどと思い少年は自分の部屋に戻った。すると、お隣さんがSEXの最中だった。
    「チ◯ポ」だの「マ◯コ」だのをくり返し叫んでいるのを聞いて、少年はまた両親に尋ねた。
    「"チ◯ポ"はコートで"マ◯コ"はジャケットのことよ」

    なるほどと思い、少年はトイレに行った。父親がヒゲを剃っていて通れなかった。
    父親は少年がお漏らしするといけないと思い、ヒゲを急いで剃ろうとしたら、怪我をしてしまった。
    「クソッ」
    「ねえ、"クソ"ってなあに」
    「ええと、シェービングクリームのことさ」

    なるほどと思いながら少年は用を足し、父親はヒゲ剃りを続けた。
    少年がキッチンに行くと、母親が七面鳥に詰物をしていた。
    母親は準備を急いでいたので、庖丁で怪我をしてしまった。
    「ファック(畜生)!」
    「ねえ、"ファック"ってどういう意味」
    「ええと、七面鳥を料理するって意味よ」

    ちょうどその時、親戚達がやって来た。
    少年は急いで玄関に行き、丁重にお迎えした。


    「こんにちはビッチ、インポ野郎の皆さん。チ◯ポとマ◯コをお預かりしましょうか。
     父は今トイレで顔にクソを塗っていまして、母はキッチンで七面鳥をファックしています」

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熱狂させる手法

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/28(水) 23:30:25
    ある日、ローマ法王が英国女王といっしょにイギリスの休日を祝うセレモニーに出席していた。

    大観衆を前にして、女王は法王にこうささやいた。
    「わたくしは片手を一振りするだけで、この見渡す限りのイギリス国民を熱狂させられるのよ」
    法王は女王を見て、ぜひやってみて欲しいと頼んだ。
    女王が観衆に手を振ると、国民は熱狂し、叫び、立ち上がって拍手した。

    法王は、なるほどとうなづき、女王に言った。
    「では、わたくしは片手を一振りするだけで、この中にいるアイルランド人を熱狂させて見せましょう」
    女王は驚きで眉を上げ、ぜひやってみて欲しいと頼んだ。


    法王はOKと言い女王にビンタを喰らわした。

    コメントを書き込む コメントを読む(0) [政治の裏舞台]

いつでも同じ

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/27(火) 23:33:45


    「神父様、13日の金曜日に結婚すると不幸になるというのは本当ですか?」

    「勿論です。どうしてその日だけが例外であり得ましょう。」

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自社製品しか認めません

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/26(月) 23:38:10
    ビール大会の後、ビール会社の社長が連れだってバーに行った。

    コロナの社長が席について言った。
    「俺は世界最高のコロナビールを頼むとしよう。」
    バーテンダーは棚の奥からボトルを出してきた。

    バドワイザーの社長も
    「俺は真に世界最高のビールを頼もう。"キング・オブ・ビア"バドワイザーだ。」
    と、バーテンダーに頼んだ。

    クアーズの社長は
    「俺ならロッキーマウンテンの湧水でつくられた、あのクアーズを飲むね」
    と頼んだ。

    ギネスの社長が最後に言った。
    「コーラをくれ。」

    他の社長が、なぜギネスを頼まないのか不思議そうに尋ねると、彼は答えた。


    「君達がビールを頼んでないのに、わたし一人で飲むわけにはいかんよ。」

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おたまの行方は

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/25(日) 23:49:30
    ジョンが母親をディナーに招待した。

    ジョンのルームメイトのジュリーがあまりに美人だったので、
    母親はふたりの関係が気になって仕方がない。

    そんな母親の様子を見て、ジョンはジュリーと目配せした後、母親にこう言った。
    「言っとくけどママ、ジュリーと僕は、ほんとにただのルームメイトだからね」

    その後、ジョンとジュリーは、銀色のおたまが無くなったことに気がついた。
    考えてみると、ジョンの母親がディナーから帰って以来見当たらない。
    母親が持って行ったのかもしれないと疑ったジョンは、手紙を書いた。


    「ディア ママ

    ママがおたまを取ったと言ってるわけじゃない。取ってないと
    言ってるわけでもない。でも、ママがここに来てから見当たらないって
    事は確かなんだ」

    数日後、母親から返信が来た。

    「ディア ジョン

    あなたがジュリーと寝てると言ってるわけじゃない。寝てないと
    言ってるわけでもない。でも、わたしが彼女のベッドに置いた
    おたまに、今まで彼女が気づいてないって事は確かね。」

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任期

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/24(土) 23:52:46
    イギリスのブレア首相、ロシアのプーチン大統領、アメリカの
    ブッシュ大統領が神様にそれぞれの悩みを相談しに行った。

    最初にブレアが尋ねた
    「神よ、我が国はEUに参加した影響で経済が落ち込んでおります。回復はいつになりますでしょうか?」
    神「おお、それにはあと10年かかる」
    「10年か…。残念ながら私の任期は過ぎている。しかし回復があるのは希望だ」

    次にプーチンが尋ねた
    「神様、我が国の体制は混乱しております。いつになったら収まることでしょうか?」
    「神おお、それにはあと30年かかる」
    「30年も。残念ながら私の任期は過ぎている。しかしいずれ混乱が収まるというのは希望だ…」

    最後にブッシュが尋ねた
    「神よ、世界の人々が私のことを愚か者と呼んでいます。いつになったら尊敬してくれるのでしょうか?」

    神「おお、そうなる頃には残念ながら私の任期はとっくに過ぎておる」

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高性能マシン

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/23(金) 23:55:57
    ある日男が薬局で「自動診断マシン」というものを見かけた。

    そのマシンとは、尿のサンプルと10ドルコインをいれるだけで病気の
    診断をしてくれるというものだった。
    肘の痛みで悩んでいた男が試しにとそのマシンに10ドルと尿を入れると、
    マシンはしばらくカタカタ音をならした後、診断書を一枚吐きだした。

    -テニス肘です。
    -温かい湯に浸し、肘に負担をかけないようにすれば、2週間程で回復します。

    なんて素晴しいテクノロジーだと感心しつつも、彼はこの機械を
    ちょっとからかってやろうと考えた。


    まず、水道水、そして犬の糞と、夫人と娘の尿を混ぜ合わせ、最後に
    自分の精液を注ぎこんでサンプルを作った。そして診断マシンの
    ところへ行き10ドルとサンプルをいれると、次のような診断書を吐きだした。

    -あなたの家の水道水は汚れています。
    -浄水器を買いましょう。

    -あなたの犬は寄生虫に感染しています。
    -抗菌シャンプーで洗いましょう。

    -あなたの娘さんはコカインをやっています。
    -矯正施設に入れましょう。

    -あなたの奥さんは双子を妊娠していますが、あなたの子供ではありません。
    -弁護士に相談しましょう。

    -それから、テニス肘の治りが遅れますので、自慰行為はひかえましょう。

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最終試験

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/22(木) 23:59:01
    CIAがある暗殺を計画し、適任者を選抜することにした。

    能力や思想背景などを厳しくチェックした結果、男性2名、女性1名が侯補に残ったが
    任務につけるのは一人であるため、最終テストで2名をふるい落とすことにした。

    CIAの責任者が最初の男に銃を手渡してこういった。

    「我々は、君がいかなる命令にも従えるかどうか確かめなくてはならない。
     そこで命令する。このドアのむこうに君の妻が椅子に坐っている。
     この銃で彼女を撃つんだ。」

    男は驚いて言った。

    「そんな!自分の妻を撃てるわけがありません。」

    「ならば、君は不合格だ。」

    責任者は次の男に銃を手渡して同じ事を言った。

    男はためらった後銃を取り部屋に入ったが、しばらくして出て来て涙を流しながら言った。

    「やろうと思いましたが、彼女の顔を見たらどうしても出来ませんでした。」

    「ならば、君は不合格だ。」

    最後に、残った女性侯補に銃が手渡された。

    ドアが閉まる音が聞こえる前に銃声が聞こえた。
    銃声は次々と響きわたり、全てを撃ちつくすと悲鳴や、何か物を殴る音が聞こえはじめた。
    数分程音が続いたが、やがて静かになり女性が出て来た。
    彼女は汗を拭きながら言った。

    「銃に空砲が入ってるなんて言わなかったじゃない!
     あのバカ殺すのに椅子でぶん殴らなきゃならなくて汗かいちゃったでしょ!」

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ワトソン君の考え

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/21(水) 00:05:30
    ホームズとワトソンがキャンプに行った。

    夜ワトソンが寝ていると、ホームズにつついて起こされた。

    「ワトソン君、空を見上げてみたまえ。何が見えるかね」
    「数え切れない程の星が見えるよ」
    「その事実から君は何を考えるかね」
    「天文学的に言うなら、恒星は数え切れない程あって、惑星は
     それ以上あるという事。また、占星学的に言うなら、土星は
     獅子宮にあるね。時刻のことを言うなら、星の位置からだいたい
     3時15分すぎくらいだろう。神学的に言うなら、神は全能で
     我々はちっぽけで無力だ。天気予報をするなら、明日はいい天気と
     いうわけにはいかないだろう。で、君なら何を考えるというんだい」


    ホームズは少し黙ってこう言った。
    「ワトソン君、君は信じられないくらい間抜けだな。テントが盗まれたんだよ」

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ミセスジョーンズの証言

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/20(火) 00:20:51
    とある小さな町で裁判が行なわれた。


    最初に、原告側の弁護士が最初の証人を呼んだ。証人はとても歳老いた老婆であった。
    弁護士は証言を聞く前にお決まりの質問をした。

    「ミセスジョーンズ、わたしのことを御存じですね」

    老婆は答えた。

    「ええ、存じてますよ。ミスターウィリアムス、あなたがまだ子供の頃からね。
     はっきりいって、あなたにはほんとにがっかりですよ。嘘はつくは浮気はするわ
     自分が小物だって事が分る程頭がよくないから、自分のことをえらく大物だと
     思ってらっしゃるようね。ええ、よおく存じてますとも。」

    弁護士はショックでパニックになり、こう言った。
    「ミ、ミセスジョーンズ、被告側の弁護人は御存じですか。」

    老婆は答えた。

    「ええ、存じてますよ。ミスターブラッドリーのことは、子供の頃からね。
     子守をしてあげたこともあるんですが、まあ彼にもほんとにがっかりですよ。
     怠け者で偏屈で酒癖も悪くて、他人と普通の関係を築けないタイプだわね。
     その上、仕事の評判も最低だし。ええ、よおく存じてますとも。」

    聴衆がざわつく中、裁判官は静粛にするように一同に言い、両弁護士を彼のもとに呼んだ。
    狼狽する弁護士達に、裁判官は静かな、そして迫力を込めた口調で言った。


    「あの証人に私のことを一言でも尋ねてみろ、法廷侮辱罪でぶちこむぞ!」

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論理の勝利

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/19(月) 00:23:05
    数にうるさい姉と理窟っぽい妹の姉妹が夜道を歩いていた。

    姉:「私たちの後を35分間つけてきている男がいるわね。なにかしら」
    妹:「論理的に考えて私たちをレイプする気でしょうね」
    姉:「嫌だわ。この速度差だと13分程で追いつかれるじゃない」
    妹:「論理的にはもっと速く歩くべきでしょうね」
    姉:「…あまり効果が無いようね」
    妹:「そうでしょうね、論理的に明らかだけど相手も速く歩きはじめたみたいだし」
    姉:「困ったわ。この速度差だと追いつかれるのに1分もかからないわ」
    妹:「論理的には二手に分れるべきでしょうね。お姉さまはあっち。わたしはこっち」

    姉妹は二手に分れ、男は妹のほうを追いかけた。
    姉のほうは無事家に辿り着いたが、妹はいなかった。
    しばらくして妹が帰って来た。

    姉:「大丈夫?何が起きたの」
    妹:「お姉さまを追わなかったことから論理的に明らかだけど、男は私を追いかけてきたの」
    姉:「それで?」
    妹:「全力で走ったけど相手のほうが足が速くて。それから論理的に導かれるように、奴に追いつかれたわね」
    姉:「大変。どうしたの」
    妹:「わたしは論理的に考えて、スカートをたぐりあげたわ」
    姉:「あら。男はどうしたの」
    妹:「彼も彼の論理で自分のパンツを下ろしたわ」
    姉:「まあ。それからどうなったの?」
    妹:「論理的に明らかじゃなくって?お姉さま。パンツを下ろした男よりスカートを上げた女のほうが速く走れるのよ」

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クレバーな犬

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/18(日) 00:24:56
    ある週末の朝、妻は夫に言った。
    「うちの犬ってかしこいわぁ。毎朝、新聞もってくるのよ。」

    夫は答えた。
    「そりゃ、どこの犬でもそれくらいするだろ。」

    妻は言った。
    「だけど、うちはひとつも新聞契約してないのよ?」

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おばあちゃんが並んだ列は

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/17(土) 00:27:42
    おばあちゃんに内緒で娼婦をしている少女がいた。

    ある日のこと、警察が娼婦の集団を手入れした。少女もその集団の
    一員だった。警察は、娼婦全員を一列に並べさせた。
    すると、たまたま少女のおばあちゃんが通りかかり、少女を見つけて
    こう言った。

    「あんた、なぜに並んでいるのだい」

    少女は、事実を知られたくなかったので

    「誰かがオレンジをただで配っているの。私も少し欲しいから
    列に並んでいるのよ」と言った。

    おばあちゃんもオレンジが欲しかったので、列の最後尾に
    並んでしまった。

    警官は、各々の娼婦から列順に情報を聞き出していた。
    そして、おばあちゃんの番になると、警官はビックリ仰天して、
    こう尋ねた。
    「あんた、そんな年食ってて、一体全体どうやってやるんだい」
    オレンジの食べ方を訊かれていると思ったおばあちゃんは答えた。


    「ああ、簡単なことだよ。入れ歯を外して吸って吸って吸い尽くすのさ」

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チャーチル

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/16(金) 00:43:16
    アメリカを訪問したチャーチルが国賓としてホワイトハウスに逗留した。
    その晩、ルーズベルトと内密の打ち合わせをする予定だったが、ルーズベルトが
    遅いのでチャーチルは風呂に入る事にした。
    ところが折悪しくチャーチルが風呂に浸かり始めたその時、ルーズベルトが部屋を
    訪れた。
    ノックが聞こえたと思ったルーズベルトはズカズカ部屋に入ってチャーチルを呼んだ。
    誰かと思ったチャーチルはバスローブを羽織るのも忘れて風呂を出た。
    素っ裸のチャーチル、ルーズベルトを見て仰天するが、ルーズベルトはフルチンの
    チャーチルを見てもっと仰天した。
    しかし此処で慌ててはいけないと思ったチャーチルはフルチンのまま腕を悠然と広げ

    「ようこそ大統領。ご覧のように英国首相チャーチルは合衆国大統領に対して何一つ
     隠し立てするものはありませんぞ」

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父と息子

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/15(木) 00:30:17
    男は、今日も仕事で疲れきって遅くなって家に帰ってきた。
    すると、彼の5歳になる息子がドアのところで待っていたのである。
    彼は驚いて言った。

    「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」

    「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」

    「なんだ?」

    「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」

    「お前には関係ないことだ」男はイライラして言った。

    「なんだって,そんなこと聞くんだ?」

    「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」男の子は嘆願した。

    「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな」

    「わあ」男の子は言った。「ねえ。パパ。ボクに10ドル貸してくれない?」

    「なんだって!」
    疲れていた父親は激昂した。

    「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。
    それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」

    男の子は、黙って自分の部屋に行った。

    しばらくして、父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。
    たぶん、息子はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。

    それに,今まで息子はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
    男は、息子の部屋に行くと,そっとドアを開けた。

    「もう、寝ちゃったかい?」
    彼は小さな声で言った。

    「ううん。パパ」
    男の子の声がした。
    少し泣いているようだ。

    「今日は長いこと働いていたし、ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」

    男の子は、ベットから起きあがって、顔を輝かせた。
    「ありがとう。パパ!」

    そして、小さな手を枕の下に入れると、数枚の硬貨を取り出した。

    父親はちょっとびっくりして言った。
    「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」

    「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」男の子は答えた。

    そして、10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...

    「パパ。ボク、20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」

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アメリカ兵

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/14(水) 00:25:06
     第二次大戦でドイツ軍との前線から戻って来たアメリカ兵がロンドンに向かう列車に乗っていた。
    列車はとても混んでいて、空いている席は無いか端から探し回っていたとき、席はあったものの、
    そこには中年女のつれている犬が席を占領していた。

     疲れきっているアメリカ兵が尋ねた
    「奥さん、ここに座らせてください」

     中年女は見下げた目つきで兵士を見て「アメリカ人ってなんて無礼なの。
    私の可愛いフィフィちゃんが座ってるのが見えないの?」

    アメリカ兵は他の席を探そうとその先の車両に行って見たが、やはり空いている席はそこしかなかっ た。
     
    アメリカ兵は再度、「すみません。とっても疲れているんです。座らせてください。」
    中年女は「アメリカ人って無礼なだけじゃなく、傲慢ね。わかってるの!」

    アメリカ兵は何も言わず、犬をつかんで窓から放り投げた。
    中年女は金きり声をあげて、このアメリカ兵をなんとかしてと叫んだ。

     すると席の向かいのイギリス紳士がこう言った

     「あなたがたアメリカ人はなんでもわれわれイギリス人と反対のことを好んでいるようだね。
    フォークは反対の手に持つし、車は逆の車線を走っている。
    いま窓から放り出すべきヤツも違うようだ」

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深夜のドライブ

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/13(火) 00:24:24
     ビリーとメアリーが深夜のドライブを楽しんでいた。
    「ねぇ、ちょっと刺激的なことしない?」と言うと、助手席のメアリーは
    着ている物をすべて脱ぎ捨て、ビリーのジッパーを下ろしてフェラチオを始めた。

     運転の緊張と快感に挟まれ、ビリーはかつてない興奮を味わったが、やがて
    快感に負け、ビリーは運転を誤ってしまった。

     車は道路を外れて街路樹をかすめ、 道路脇の芝生に横転した。
    メアリーは衝撃で車から放り出されたが、ビリーは屋根が潰れた車の中に閉じこめられてしまった。

    「ビリー! 大丈夫!?」

     車に駆け寄った全裸のメアリーが運転席のビリーに向かって言った。

    「ああ、大丈夫だよ…でも身動きができない。閉じこめられちゃったよ」

     おろおろするメアリーにビリーは続けて言った。

    「メアリー、ちょうどあそこにガソリンスタンドがあるから、助けを呼びに
    行ってくれないか?」

    「でも、あたし裸なのよ! 服も車の中だし、どうすればいいの!?」

     ビリーはかろうじて動く首を回して当たりを見渡し、自分の靴が片方だけ
    外に投げ出されているのを見つけた。

    「メアリー! あそこに僕の靴がある。あの靴で大事な部分を隠して行けば
    いいじゃないか」

     気が動転していたメアリーは、ビリーの言う通りに靴で股間を隠して、
    ガソリンスタンドへと走って行った。
    店の中に飛び込むと、メアリーは靴で股間を隠したまま言った。  

    「お願い、助けて! 彼が中から出てこられないの!」

     突然現れた全裸の女に驚いた店員の男は、メアリーの股間の靴を見てから言った。

    「そこまで入っちまったら、俺一人じゃ引き出せそうにもねぇな」

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天国への階段

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/12(月) 00:22:19
    小心者でさえないジョンという男が死に、天国の門の前で、
    天国にふさわしい人間かどうかの審査を受けていた。

    天使は ジョンの経歴を調べながら、困惑した顔で言った。

    「あなたは地獄へ行くような悪人ではありませんが、
    天国に入るほどの善人でもありません。
    生きているときにした善い行いはありませんか?」

    「一つだけあります」とジョンは答えた。

    「ほう、それはどのようなことですか?」

    「あるとき、私が車を運転していると、道端で一人の女性が
    荒くれライダーたちに絡まれていたのです。」
    「それで?」

    「私はとても恐かったのですが、よく見るとその女性は
    とびきりの美人でした。私は勇気を出して車を停め、やつらに
    言ってやったのです。」

    「なんと?」

    「おい、お前ら! その女性から手を放せ! さもないと俺が
    こてんぱんにしてやるぞ!」

    「ほう、それは勇気のある行動をしましたね。それはいつ頃の
    話ですか?」


    天使の質問にジョンは胸を張って答えた。

    「5分ほど前です」

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画家か詩人か

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/11(日) 23:55:24
    マイク「将来、画家になったら言いか、詩人になったらいいか迷って
    いるんだ。」

    トム「そりゃ、画家になりなさいよ。」

    マイク「ぼくの絵を見たのかい。」

    トム「いや、君の詩を読んでみたんだ。」

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今日の晩御飯

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/10(土) 23:50:20
    とあるジャングルに人食い人種の親子がいた。
    パパは、まだ幼い息子にジャングルでの生き残り方を教えていた。

    毒矢の作り方や、乾いた石で火を起こす方法、エトセトラ・・・。
    これらの事はジャングルで生活する為にとても必要なことだった。

    そんな事を教えていると、突然、岸の方から人影が近づいてくるのが見えた。
    親子は慌てて物陰に隠れて、人影に目をこらした。

    どうやら、難破した船の生存者らしい。ブロンドの若くて美しい女性のようだ。
    幼い息子は小躍りしながら言った。

    「わーい、パパ。今夜のディナーはあの女に決まりだね!」
    パパは首を横に振りながら言った。

    「いや。今夜のディナーは、うちのママだな。」

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「左側通行」

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/09(金) 23:48:25
    ある英国人が、イギリスはなぜ左側通行なのかを説明している。
    「多くの人って、右ききだよね。」
    「したがって、大部分の人は剣を自分の左側に差すわけだ。」
    「と言う事は、剣が触れないように馬には左側から乗るよね。」
    「道の真ん中で馬に乗るよりも、道のはしから乗る方が安全だろ?」
    「つまり、馬は道の左側にいるべきなんだ。」
    「だから、イギリスは左側通行なのさ。」

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再検査

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/08(木) 23:51:36
    とても裕福で、とても聡明な女性が医師の元へ行った。
    彼女は医師にうつむきながら言った。

    「先生、すごく恥ずかしいことなんですが・・・
    実は最近、おなかが張ってしまってガスが止まらないんですの。
    それがすごく大きな音で、なおかつ頻繁になってしまって。
    でも、幸いなことに臭いは全然ありませんのよ。」

    医師は真面目な顔で言った。
    「ふむ。ひょっとしたら良くない病気の前兆かも知れませんね。
    よろしい、徹底的に調べてみましょう。」

    医師は彼女にに衣服を脱いで、診察台に上がるよう指示した。
    そして、彼女の症状を調べるために身をかがめた。
    その途端、部屋中に凄い音が鳴り響いた。
    BAAARRRUUUMPPP!!!!!

    「こ、こりゃ、たいへんだ。」
    医師はすぐに立ち上がって言った。

    「あなたは、もう少し大きな病院に行った方がいい。
    そこできちんと精密検査をするべきです!」

    女性は両手で顔を覆い、肩を落とした。

    「オーマイゴッド!」
    「やっぱり、癌だったのね。」
    「それで、先生。腸の癌は治るんでしょうか?」
    「癌! 癌だって!」
    医師は大きく首を横に振りながら答えた。

    「あなたの腸は、素晴らしく健康ですよ。
    よく聞いて下さい。あなたが検査しなくちゃいけないのは・・ 鼻です!」

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親権

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/07(水) 23:39:55
    離婚後の子供の親権をめぐって夫婦が口論をしていた。
    なかなか決着がつかないので夫がこう切り出した。

    夫:「では聞くが、自動販売機にお金を入れてボタンを押すとジュースが出てくるだろう。
    じゃあこの出てきたジュースは誰のものだ?」
    妻:「何よ、突然。そんなのお金を入れた人に決まってるじゃない。」
    夫:「じゃあ子供は俺のものだ。」
    妻:「じゃぁ聞くけど、自動販売機に入れたお金は一体どこにいくの?」
    夫:「何だ、いきなり。ジュースを買ったんだから自動販売機の中に入ってるんだろう。」
    妻:「じゃあ私達の通帳は私が貰っていくわね。」

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バーベキューグリル

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/06(火) 23:39:55
    ある夫婦が庭いじりをしているとき、夫が妻に言った

    「おまえの尻でかくなったなぁ。ほんとにでかくなったなぁ。
    そこのバーベキューグリルよりでかいんじゃないか?」

    と、夫はメジャーを取ってきて、グリルと妻の尻を計ってみた。

    「ほらやっぱり。おまえの尻のほうが2インチでかい!」

    妻はそれを無視していた。


    その夜、ベッドで夫はムラムラとしてきて妻の体を触り始めた。

    が、妻はそれを払いのけた。

    「いったいどうしたんだい?」

    「あんた、そのちっちゃいので私の大きなグリルに火をつけられるとおもってんの?」

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生命の木

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/05(月) 23:31:01
    父親が小便しているのを見た娘が、睾丸を指差して「これはなあに?」とたずねた。

    「これは、生命の木になるリンゴだよ」

    父親は詩的な表現でその場をきりぬけた。

    その話を娘から聞いて、母親は、

    「それで、その上の、枯れちまった小枝のことはなにか言ってたかい?」

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離婚

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/04(日) 23:31:32
    男1:「女房の奴、俺がゴルフを止めないと離婚するって言うんだ。」

    男2:「そいつは気の毒になぁ。」

    男1:「ああ、いい女房だったのに。」

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若いビジネスマン

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/03(土) 23:25:08
    ある若いビジネスマンが自分の会社を起こした。
    彼はすばらしいオフィスを借り、アンティークで飾った。

    彼はオフィスの外に男が来ているのに気付いた。
    彼は見栄を張って、電話を取り大きな契約をしている振りをした。

    そして電話を切り、外の来客に忙しそうに「何かご用ですか?」と聞いた。

    すると男は言った。「あのー、電話回線を取り付けに来たんですが」

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セールスマン

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/02(金) 23:21:47
    楽観的なセールスマンと悲観的なセールスマンが
    アフリカの奥地に靴の営業に行った。

    一週間後、会社に悲観的なセールスマンから電話がかかってきた。
    「先行きは非常に悪い。この辺りの人々には靴を履く習慣がない。」

    そのすぐ後、楽観的なセールスマンから電話がかかってきた。
    「先行きは非常に良い。この辺りの人々はまだ誰も靴を履いていない。」

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巨乳のブロンド女

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/09/01(木) 20:13:20
    ブッシュ大統領とコリン・パウエル国務長官がバーで飲んでいた。

    男が二人の席を通りかかった
    「わお。お二人に会えるなんてなんて名誉なことだ。何の話をされてるのですか?」

    ブッシュ:「第3次世界大戦を始めようと思ってな。われわれは今回4千万のイラク人と巨乳のブロンド女を一人殺す」
    男:「ブロンド女だって!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」

    ブッシュはパウエルに向かってこうささやいた

    「な、わしの言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」

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ページのおしまいだよ。。と
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