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  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 --/--/--(--) --:--:--
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ラクダと女性

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/31(月) 18:59:04
    若い男性がラクダを連れて1人で砂漠を旅していました。
    彼も若者、やはり欲情するときもあります。しかし彼は1人、
    欲情を満たす相手もいません。そこで彼はラクダを相手に
    することを思いつきました。

    ラクダの後ろから近づき、怒張したモノを入れようとすると
    ラクダは前へトットット。何度挑戦してもラクダは前へトットット。
    男は不満ながらも欲望を満たすことをあきらめました。
    そして旅を続けていると、前方に女性が倒れているではありませんか。

    男が女性に近づくと、女性は「水を下さい。」と言う。
    見ると女性は若くて魅力的、男は下心を抱きこう言った。
    「オレの言うことを聞くなら水をやろう。」
    女性がうなずくと、男は水を与えた。
    女性がのどの渇きをいやすと、男は興奮気味に言った。
    「では、オレの言うことを聞いてもらおうか。」
    女性が静かに「わかりました・・・」と言うと、男は言った。

    「ラクダを前から押さえててくれ。」

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女に会いたいときはアレを

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/30(日) 19:01:18
    ある国の砂漠に駐屯する部隊に新任の上官が赴任してきた。

    上官「この辺りは女っ気が少ないようだが,若い君らは
    どうしてるんだね?」
    兵士「女ですか?あぁ・・・アレを使ってますよ」
    兵士が指差した先にいたのは何頭かのラクダ。
    上官はそれを見て、内心ギョッとしたが、けしからんとしかめっ面

    何週間か過ぎると、上官もまた1人の男だから、人肌が恋しくなる。
    そこで、他の兵士がいないのを見計らってラクダを試すことにする。
    なかなかうまくいかず、上官が悪戦苦闘しているところに
    運悪く1人の兵士がやって来てこう叫んだ。
    兵士「上官殿!何なさってるんです?俺達は女に会いたい時は、
    そいつに乗って街まで繰り出すんでさぁ!」

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ある男の信仰心

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/29(土) 19:03:30
    信心厚いその男は,昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。

    ついにイタリアに行った彼は,長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で,一番いい一張羅を着て,群集の中にまぎれこんだのである。
    いい服を着ていれば,ローマ法皇が自分に気づいて話しかけて
    くれるのではないかと思ったのだ。
    ローマ法皇は,ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。そして,ひとりの乞食にその慈顔を向けると,穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると,通り過ぎていったのである。

    男はとても反省した。いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて,自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
    貧しき者にこそ,神は慈悲深き目を向けるのである。
    一計を案じた男は,先程の乞食に頼んで,千ドルで自分の服と
    乞食の服とを交換してもらうことにした。
    次の日,また法王が人々の前を通りかかった。
    すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。
    そして,男の耳に口を寄せると,やさしい声でこう言われた。


    「昨日,目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」

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天国での告白

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/28(金) 19:05:28
    天国の門に3人の男が訪れた。

    門番の天使がそれぞれに死んだ理由を訪ねると、男の一人は答えた。
    「私が会社を早退してマンションに戻ると、妻がベッドで死んでいました。
    家の中を調べてみると見ず知らずの男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
    私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げ、男めがけて投げつけ転落死させました。
    その後、私も妻の後を追いベランダから飛び降りました。」

    次の男はこう答えた
    「今日は会社を休みベランダで涼んでいました。
    すると風が吹いて、干していたタオルが飛んでしまい、
    何とかとろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。
    でも運良く下の階のベランダにつかまることができましたが、
    その部屋の男が私を見つけ、狂ったようにタンスを私に投げつけたのです。
    私は理由も分からぬままタンスと一緒に落ちて死にました。」


    最後の男はこう言った
    「私はタンスに入っていました」

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舐めた指は

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/27(木) 19:10:12
    教授が1年目の医学生に最初の人体解剖の授業を教えている。
    彼は始める前にいくつかの基本的なことを学生に教えることにする。

    「人体解剖をするためには2つの事が出来なければならない。
    第一は、恐怖を持ってはいけないと言うことだ。」
    ここで教授は、死人の肛門に指を突っ込み、そして舐めた。



    教授は学生に同じ事を目の前にある死体に行うように言った。
    数分の沈黙の後、学生達は同じ事をする。

    「第二は、鋭い観察力を持たなければいけないと言うことだ。
    私は死人の肛門に中指を突っ込んだが、舐めたのは人差し指だ。」

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名前の決め方

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/26(水) 19:12:55
    インディアンのある部族の中最強の勇者である男が、
    ある日、日頃から悩み続けてきたある疑問を解消しようと
    父親のところへ行き、 部族のみんなの名前はどのようにして
    決められたのかと尋ねた。 しかし父親は、
    「産まれた子の名前を決めるのは、酋長の役目なんだ」
    としか答えてくれなかった。

    そこで、今度は酋長のテントに行った。
    中に入ることを許され、勇者は酋長を前に同じ質問をした。
    酋長は答えてくれた。

    「赤ん坊が産まれそうになると、わしは自分のテントに入る。
    そして、赤ん坊が産まれると、テントから出る。
    その時、最初に見えたものをその子の名前に決めるんじゃ。
    『サンライズ』とか、『イエロー ムーン』とかな。
    でも一体どうしてそんなことを聞くんだ、ツー ドッグ ファック?」

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ガンマンの武勇伝

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/25(火) 19:15:39
    ガンマンがビールを飲み終わって店を出た。

    彼はすぐに戻ってきて銃を抜き、天井に向けて二発撃った。
    「誰が俺の馬を盗みやがった?いいかおまえら、よく聞け。
    俺はこれからもう一杯飲む。飲み終わるまでに馬が戻らなければ
     いつかテキサスでやったのと同じことをやらねばならん。」

    飲み終わって外に出ると、馬は杭に繋がれていた。
    バーテンがついてきて尋ねた。
    「それで、テキサスでは何をなさったんです?」


    「歩いて帰ったんだ。」

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スピード違反

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/24(月) 19:19:13
    新米警官が,スピード違反の車を捕まえた。

    「50キロオーバーですな。免許証を拝見します」
    「そんなの持ってないよ。昔っからな」
    「なんだって!無免許運転か・・・これはあんたの車なのかね?車検証を見せてもらおう」
    「うんにゃ。盗んだ。車検証ならダッシュボードん中にあったな。さっき,拳銃をしまった時見た」
    「拳銃だって!あんた,拳銃を持ってるのか?」
    「ああ。車の持ち主の女を殺すのに使った」
    「な・・・なんだと!」
    「死体は,トランクに入れといたよ」

    若い警官は真っ青になって,無線で応援を呼び寄せた。
    30分後,駆けつけたベテランの警官に男は尋問されていた。

    「まず,無免許運転だそうだが」
    「免許証は,ここにちゃんとあります」
    「・・・車を盗んで,拳銃がダッシュボードにあるそうだが」
    「とんでもない!ダッシュボードの中は車検証しかないし,名義も私の免許証と同じでしょう?」
    「うーむ。トランクに死体があると,聞いたんだが」
    「そんなバカな!今トランクを開けますから見てください・・・ほら。カラッポじゃありませんか」
    「おかしいなぁ。新米のやつは,君が無免許運転で,車の窃盗,拳銃がダッシュボードにあって,
    死体がトランクにあると言っていたんだが・・・」

    「とんでもない嘘つきですね。もしかして,私がスピード違反だとも言っていませんでしたか?」

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ウサギ狩り

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/23(日) 19:21:56
    アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。
    多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
    決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。

    まずはCIAが森に入りました。
    CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。
    そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
    調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

    次にFBIが森に入りました。
    2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。
    そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。
    ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。

    最後にシカゴ警察が森に入りました。
    1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。
    クマはおびえた様子で言いました。


    「わかった、わかりました。私がウサギです・・・」

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大切な物の隠し場所

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/22(土) 19:23:31
    ある日、エリザベス女王と(在りし日の)ダイアナ妃とが、珍しく二人でドライブに出かけました。

    エリザベス女王は黄金のティアラ、ダイアナ妃は自慢のネックレスを身につけて。
    車はダイアナ妃運転のベントレーです。たまのお忍びなのでSPは付けませんでした。
    田園地帯を快適にクルーズしていたとき、突然、前後を大型のワゴンに挟まれました。
    なんと、強盗団がつけねらっていたのです。ダイアナ妃はやむなく車を駐め、二人とも外に出ました。

    窃盗団は銃で武装しています。
    「おい、あのティアラとネックレスはどこだ!いつも身につけていることは知っているんだ!!」
    「ごめんなさい、今日はたまたま持ってきていないのよ」
    「そんなはずは・・・畜生、それならこのベントレーをもらうぞ!おまえらは歩いて帰ればいいだろう!」
    強盗団は車を奪って逃走しました。

    仕方ありません。周辺には建物もなく、歩いて帰るしかないようです。
    身ぐるみはがされなかっただけでも良かったのかも知れません。
    「そういえばダイアナさん、あなたあのネックレスはどうしたの?」
    ダイアナ妃は真っ赤な顔をして、股間からネックレスを取り出しました。
    どうやら、とっさに大事なところへ隠していたようです。

    「・・・女王陛下こそ、ティアラを身につけていたはずですが・・・」
    エリザベス女王もほおを赤らめ、ご自身の同じ場所からティアラを取り出しました。
    お二人はしばらくとぼとぼと歩いていましたが、女王の方がふと一言漏らしました。

    「こんなことなら、アン王女と三人で出かければ良かったわね。そうしていればあのベントレーも隠せたのに」

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患者の不安

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/21(金) 19:27:02
    「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」
    病院の理事が患者に尋ねた。

    「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って
     言い聞かせたんです」
    「それで・・・」
    「それで?」男が声を上げた。


    「彼女はね、先生に向かって言ってたんですよ!」

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ウソ発見器

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/20(木) 19:29:42
    トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められウソ発見器にかけられることになった。

    研究者が3人に言った。
    「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」
    まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。

    ブレアは言った。
    「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
    「ビーッビーッ」
    次にシラクが座って喋り始めた。
    「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
    「ビーッビーッ」


    最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
    「私はいつも考えています」
    「ビーッビーッ」

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消えたりんご

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/19(水) 19:31:36
    スカートをはいた女が、りんごを持って男に言った。


    「これから私のとっておきの芸をみせてあげるわ」
    女はりんごを地面に置き、その上にしゃがんだ。
    女が立ち上がると、りんごが消えていた。
    男が言った。
    「むむっ、りんごはどこにいったんだ?君は魔法を使えるのだな、素晴らしい!」
    すると女はすました顔で言った。


    「私の母は、これをメロンでやるわ。」

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ロールスロイスの故障

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/18(火) 19:34:53
    ある二人の大富豪が、ロールスロイスに乗って冒険旅行に行くことにした。


    野を越え山を越え、海は船を使って渡り、そして砂漠に到着したところで、とうとうロールスロイスは止まってしまった。
    こいつは故障だ、と考えた大富豪は、携帯電話を取りだし、車会社に電話をかけた。
    「ああ、すみません。砂漠でロールスロイスが故障してしまったんですが」
    すると、数分もしない内にヘリコプターが現れ、壊れたロールスロイスを引き上げると、新しいロールスロイスを置いて、一気に飛び去ってしまった。


    数週間後、無事に帰ってきた大富豪達は困っていた。
    一向にロールスロイスの請求書が来ないのだ。
    別に払えない額ではないが、さすがに妙だと思った大富豪達は、再び車会社に電話をかけることにした。
    「ああ、すみません。以前ロールスロイスが壊れたとき、新しい車を貰ったのですが、請求書が来ないんです」
    すると、電話に出た女性はこう言った。


    「お客様、ロールスロイスは故障致しません」

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攻撃の理由

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/17(月) 19:37:12
    ブッシュがインタビューを受けていた。

    記者「どうしてイラクを攻撃するのですか?」
    ブッシュ「それはイラクのトップが何をするか分からない危険な独裁者で、
    しかも大量破壊兵器を保有しているかもしれないからだ」


    記者「なるほど。それでは、どうして北朝鮮には攻撃をしないのですか?」
    ブッシュ「それは北朝鮮のトップが何をするか分からない危険な独裁者で、
    しかも大量破壊兵器を保有しているかもしれないからだ」

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隣の新婚さん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/16(日) 19:41:51
    熟年夫婦の隣の家に、ある日新婚夫婦が越してきた。


    翌朝の出勤風景。
    熟年夫婦が隣の家の方を見ると、新婚夫婦が行ってきますのキスをしている。


    「ねぇ、あなた。 あなたはああいうことはしないのかしら?」
    「当たり前じゃないか、ハニー。 彼女とはまだ会ったばかりだよ?」

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二人のハンター

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/15(土) 19:43:59
    二人のハンターが猛獣狩りを楽しんでいた時のこと。


    一人のハンターが襲われた。ハンターは、血まみれになり、意識もない。息もしていないようだ。
    もう一人のハンターはあわてて携帯で、救急車を呼んだ。

    オペレータ「はい、こちら911番です。火事ですか。救急ですか」
    ハンター「救急です。猛獣狩りをしていて、仲間が猛獣に襲われました」
    オペレータ「被害者の状態を教えてください」
    ハンター「全身血まみれで、息もしていません。もしかしたら死んでいるかもしれません
         私はどうすればよいでしょうか?」
    オペレータ「もしかしたら死んでいる、って、どういう事ですか。生きてる、って事もありうるわけですよね。
          そこら辺をはっきりさせないと、指示しようがないですよ」


    すると会話が途切れ、オペレータの耳に一発の銃声が響いた。


    ハンター「間違いなく死んでいます。それで、どうすればいいでしょう?」

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少女と神父

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/14(金) 19:51:28
    盲目の少女と、彼女の唯一の肉親である祖母が暮らしていた。


    ある日、お婆さんが亡くなり、身よりのない少女は、村の神父が引き取ることになった。
    神父が彼女を引き取ったのは純粋な慈悲からだったが、いつしか2人は恋に落ちた。


    ある時、村を訪れた医者に彼女を診せたところ、手術で治ることが分かった。
    神父は喜びと同時に、新たな悩みを抱えた。彼は不細工だった。
    しかし、神父は彼女のためにと寄付を募り、なけなしの財産をはたき、
    彼女の目の手術を依頼した。手術は成功した。


    医者「ゆっくり目を開けてごらん。」
    少女「…!!見えるわ!何もかも!」
    神父「僕が見えるかい?」
    少女「ええ、とても!」
    医者「どうやら手術は成功のようだね。」
    少女「ありがとうございました。…でも」
    医者「どうしたんだね?」


    少女「耳が悪くなりました。この方の声が神父様の声に聞こえます。」

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大きくなる条件

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/13(木) 19:54:16
    ある大学で教授が女生徒に、
    「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
    その時の条件も言って下さい」と質問をした。

    指名された女生徒は、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
    「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
    と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

    次の女生徒は落ち着いて答えた。
    「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

    「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

    「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
    「2つ、あなたの心は汚れています」
    「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

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なくなったもの

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/12(水) 19:56:30
    中世ヨーロッパの話しです。


    ある国の王様が出かける事になりました。
    ところが、王様は自分の妃のことが心配でたまりません。
    そこで王様は家来を集め、
    「いいか、私の妃には何があっても手を出してはならんぞ」
    と言いつけましたが、まだ心配です。
    そこで王様は鍛冶屋に特別な貞操帯を作らせました。
    この貞操帯には穴があいていて
    中に何かが入るとそれをたちまちに切ってしまいます。

    そして王様が城に帰って来ました。
    留守にしていた家来が王様を迎えます、
    「王様、お帰りなさい」
    「おい、お前ズボンをおろせ」と王様はいいました。
    家来の一人はズボンを脱ぎました。
    「下着も脱げ」
    家来は言うとおりにしました。
    すると途中からなくなっているものがあらわになりました。
    「けしからんお前は死刑だ、次はお前!」 
    次の家来も同じようになっていました。


    その次も、そのまた次に脱がせられた家来も同じようになっていました。
    「むむ、なんということだ・・・最後、お前!」
    見ると、最後に残った家来のモノはちゃんとしていました。
    「おお、素晴らしい、嬉しいぞ。褒美をやろう何でも好きなものを言え」


    「フアー、フォフォ、フェ、レロレロレロ・・・・・」

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いくらでもあるから

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/11(火) 20:00:28
    アメリカ人と日本人と中国人とチベット人がひとつのテーブルに一緒に座ってた。


    アメリカ人は葉巻を取り出すと、一口吸っただけで捨ててしまった。
    居合わせたみなは驚き、なぜ一口で捨てたのか問うと
    「なに、アメリカにはこんなものはいくらでもあるのさ」と答えた。


    しばらくして、日本人がウォークマンを取り出すと、一曲聴いただけで捨ててしまった。
    みなは驚き、なぜウォークマンを捨てたのか問うと
    「なに、日本にはこんなものは捨てるほどあるのさ」と答えた。


    それを聞いたチベット人は隣の中国人を投げ飛ばした。

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搾乳機の外し方

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/10(月) 20:02:33
    ある男が、ハイテクの搾乳機をオークションで落札した。
    もう普通のオナニーでは満足できなくなってしまったからだ。
    搾乳機が届き、俺は早速試してみることにした。
    俺は自らのペニスを機械に 挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。


    この機械は未だかつて無い快楽を与えてくれるということが判明した。
    だが、 その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
    説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
    機械の全ての ボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
    とうとう、俺はオークションに 出品した持ち主にメールすることにした。


    「つい先日、あなたの出品した搾乳機を購入した者です。
    大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか。
    外せなくなって、うちの牛が非常に困っております。出来るだけ早く解決方法の連絡お待ちしております」
    返事は早く俺はホッと胸をなでおろした。
    早速メールを開いてみる とこう書かれていた。


    「ご心配要りません。2リッターたまったら自動的に外れます」

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熱心な布教

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/09(日) 20:05:06
    今は昔あるイエズス会の宣教師が世界にキリスト教の布教にでかけた。


    長旅の末、アフリカのとある集落にたどり着いた彼はさっそく村の原住民を集めて
    広場で説教を始めた。

    「あなた方に神の偉大さを教えよう!」と熱を込めて彼は言った。
    すると周りを取り囲む原住民達は一斉に「ムバンガ!」と応じた。
    「あなた方は無知で粗野な民だ。神を信じ、悔い改めなければならない!」
    「ムバンガ!」
    「そうしなければあなた方は地獄に落ちるだろう」
    「ムバンガ!」


    説教が盛り上がるにつれ、原住民の声は大きくなる。
    キリストの教義を語り終えた彼は自分が原住民に熱狂的に迎えられている事に感動していた。彼は集落の長老に感謝を伝えた。
    「こんなにも熱心に話を聴いて頂いたのに感動しています。
    別の集落にも説教をしに行きたいので、場所を教えて頂けますか?」
    長老は答えた。「それなら、この道をまっすぐ行かれるのが近道じゃろう」
    宣教師は道に足を踏み入れた。


    「気をつけなされよ」長老が後ろから声をかけた。
    「牛のムバンガがいっぱい落ちとるでよ」

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成人の儀式

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/08(土) 20:08:28
     ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。
    「これから勇者の儀を執り行う」
     若者は鋭いまなざしで頷いた。


    「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
     若者は黙って聞いていた。
    「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
     若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
    「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
     若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。


    しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
    若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。


    「残りは虫歯の女だけだ!」

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少年の疑問

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/07(金) 20:12:41
    ある日少年が父親に政治とは何か尋ねた。
    父親は次のように説明した。


    「1)パパはこの家にお金をいれているから、パパのことを"資本主義"と呼びなさい。
    2)ママがお金をどう使うか決めるから、ママは"政府"だ
    3)私たちはお前の世話をしなくてはならない。つまりお前は"民衆"だ。
    4)子守のお姉さんは"労働者"と呼ぼう。
    5)お前の弟はまだ赤ん坊だ。彼のことは"未来"と呼ぼう。
    さあ、ここからは自分で考えてみなさい。」

    少年は考えながら床についた。
    夜遅く弟の泣き声で目をさました。見にいくと赤ん坊はたっぷりとウンコをしていた。
    そこで、両親の部屋に知らせに行ったところ、安らかな寝息が聞こえてきたので
    両親を起こしたくないと思い、子守のお姉さんの部屋に行った。
    するとドアには鍵がかかっていた。鍵穴から覗くと、父親とお姉さんがベッドで頑張っている。
    仕方なく少年は自分の部屋に戻った。


    次の朝少年は父親にこう言った。「政治って何か、僕はわかった気がするよ、パパ」
    「よろしい。お前がどう考えたか教えてくれ」
    父親が尋ねると、少年は答えた。


    「"資本主義"が"労働者"相手に気持ちよくなってる間、"政府"は気持ちよく寝ている。
    "民衆"は無視されて途方にくれ、"未来"はクソまみれだ」

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修道院長とシスター

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/06(木) 20:14:21
    とある修道院。修道院長が、罪深い行いをした4人のシスターを問い詰めている。


    彼女は1人目に尋ねた。
    「あなたは男性の、なんというか、生殖器、に触れましたか?」
    一人目のシスターはしおらしくうなづいた。
    「それで、そのアレにはどのように触れたのですか?」
    「人さし指の先で触れました、院長様」

    院長は少しショックを受け、次のように命じた。
    「ならば、あなたの人さし指を清めるために、聖水に浸さなければなりません。行きなさい、シスター」


    最初のシスターが出て行くのを見ながら、院長は次のシスターに質問した。
    「あなたは、あのアレにはどのように触れたのですか?」
    「…わたくしは、手でつかんでしまいました」
    院長はショックのあまり息が止まりそうになった。
    「なんてことでしょう!聖水にその罪深い手を浸してらっしゃい!行きなさい、シスター!」


    院長が3人目のシスターを問い詰めようとしたその時、4人目が割って入った。


    「ちょっと待って、考えなおして下さい院長様。
     私は、この人がお尻を洗った後の聖水でうがいをするなんて嫌です」

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最初で最後の・・・

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/05(水) 20:16:53
    3人の若いシスターが、生涯に1度だけ人間的な悪戯をすることに同意した。

    1週間後、3人はそれぞれのやったことを報告し合った。

    1番目のシスターがニヤニヤ笑いながら、

    「わたくし、人生において最初にして最後のセックスをしてしまいましたわ」

    それを聞いて2番目のシスターが、

    「すごいわねぇ。わたくしにはそんな大胆さはありませんわ。
     だからやったことは、ただ神父様の引き出しの中にコンドームを入れただけ」

    3番目のシスターが、

    「わたくしは、そのコンドームに穴を開けただけ」

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頭を使って

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/04(火) 20:19:22
    3人のエンジニアと3人の会計士が遠方での会議に出席するため、列車で行くことにした。


    駅で、会計士達はそれぞれチケットを買ったが、エンジニアは3人で1枚しかチケットを買っていない。
    「君達、チケット1枚でどうやって乗るつもりだい」
    エンジニア達は答えた。
    「頭を使うのさ」

    列車に乗り込み、会計士達は自分達の席についた。一方エンジニア達は同じトイレに3人で入りこみ、ドアをしめた。
    やがて列車が出発し、車掌がチケットの確認に来た。

    車掌がトイレのドアをノックし「チケットを拝見します」と言うと、ドアが少しだけ開いてチケットを持った手だけが突きだされた。
    車掌は何事もなくそのチケットを確認し、次の車両に移った。
    会計士達は、なんて賢いやり方だろうと感心し、帰りの列車では真似してチケット代を浮かそうと考えた。

    帰りの駅で、会計士達はチケット1枚だけを買った。見ると、驚いたことにエンジニア達は1枚もチケットを買っていない。
    「君達は、チケットなしでどうやって乗るつもりだい」
    エンジニア達は答えた。
    「頭を使うのさ」

    列車に乗り込むと、会計士達はトイレに入り込みドアを閉めた。エンジニア達もその近くのトイレに3人で入った。
    列車が出発して少しすると、エンジニアの1人がトイレから出て来て、会計士達のトイレに向かった。

    彼は、会計士達が息を潜めているトイレのドアをノックしてこう言った。


    「チケットを拝見します」

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ジョニーの遊び

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/03(月) 20:21:20
    幼いジョニーは家に駆け込んできて訊いた。
    「ママー、ちいさな女の子もあかちゃんうむの?」

    「いいえ、もちろん産まないわよ」

    それを聞くと、幼いジョニーはまた外に駆け出していった。
    母親には、ジョニーが友達にこう叫んでいるのが聞こえた。

    「だいじょうぶ!あのあそび、もいっかいやろう!」

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道に迷った農夫

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/10/02(日) 21:53:19
    ある新聞記者がカンサスの田舎の農夫を取材した。
    どうにもネタが無く、その老いた農夫なら何かおもしろい経験をしているのではないかと思ったからである。まず、記者はこう尋ねた。
    「あなたはこちらに長いこと住んでいますが、何かとてもハッピーになった出来事があれば教えて下さい」

    農夫は少し考えて答えた。
    「ああ、いつだったか近所の羊が道に迷ってな、わしらで捜索隊つくって羊を捜しだしたことがあった。
     見つけた羊はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったなあ」
    「そんなの記事にしたらクビにされます。じゃあ他にもっとこう、
     みんながハッピーになった出来事はありませんか」

    農夫はまた少し考えて答えた。
    「そうそう、いつだったか近所のべっぴんな娘が道に迷ってな、わしらで捜索隊作った。
    羊よりでかい代物だから、捜索隊の人数もずっと多かった。
    もちろん、見つけた娘はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったとも」
    「そんなの新聞にのせたら編集長のクビが飛びます。じゃあ、
    ハッピーな話はもう結構ですから、何かとても悲しかった出来事は
    ありませんか」

    農夫は途端にうなだれ、黙ってしまった。少しして、絞り出すような声で言った。

    「いつだったか、わしは道に迷ってしまってなあ」

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