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  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 --/--/--(--) --:--:--
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ケンカやめて

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/30(水) 08:47:31
    6歳のビリーが母親に尋ねた。
    「ママ、セックスって何?」
    母親は困惑したが、落ち着いて答えた。
    「それはね、男の人と女の人が仲直りするおまじないよ」

    その日の夜、ビリーの両親がケンカをした。ビリーは両親の
    怒鳴り合う声で目を覚まし、居間へ駆け下りると必死に叫んだ。
    「ケンカやめてセックスしなよ、セックスセックス!」

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天才ギャンブラー

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/29(火) 21:44:08
    ジョニーはとてもばくち好きで父親も担任の女性教師もほとほと困っていた。
    止めるように指導しても一向に止めようとしない。
    なぜならジョニーは賭けに勝ってばかりで痛い目を見ていないからだ。
    そこで親父は絶対に実現しないような賭けをジョニーに持ちかけ、強引に成立させた。
    これに懲りてもう賭け事はしなくなるだろう。

    次の日ジョニーは先生を呼び止めてこう言った。
    「先生は嘘つきだ、ブロンドだって言ってるけど本当は染めてるんだろ」
    すると先生はこれ幸いと賭けを申し出ました。
    「そんなことないわ。疑うんなら賭けましょうか、私がブロンドかどうか」
    ジョニーは「うん、いいよ。本当なら20ドル払うよ」と賭けに応じた。
    すると先生はショーツを下ろしスカートを上げてジョニーに見せた。
    「賭けは私の勝ちね」
    ジョニーはおとなしく先生に20ドル渡した。

    先生はこのことをジョニーの親父に話した。
    「やりました、これでジョニー君も懲りて賭け事をしなくなるでしょう」
    すると親父は怒ってこう言った。
    「なんてことだ、私はジョニーと明日までに先生のあそこを見られるか40ドル賭けてたんだ」

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初デート

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/28(月) 06:21:14
    ジェーンはメル友と初デートすることになった

    待ち合わせ場所に向かう途中 ジェーンは考えた
    「ブサイクな男だったらイヤだわ。そうだ もしそうだったら『急用で30分しか一緒にいられない』とか何とか言って
    逃げちゃえばいいんだわ」

    ところが着いてみると 相手の男性はブラビ似の超イケ面男。やった~!
    ところが彼
    「ごめ~ん!急用ができて30分しか一緒にいられないんだ~」

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一物のデカさ

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/27(日) 16:28:44
    3人の男が一物のデカさを自慢していた。
    「俺のはすごいぜ。パンツなんかじゃ収納できないから、いつもは胴体に巻き付けてるんだ。」
    「そんなの大したことないよ。俺なんて一度仰向けになって川に流されたけど、
     俺の息子が橋に引っかかってくれたおかげで一命をとりとめたぜ。」
    「フム、お前ら中々だけど大したことないな。俺なんて海外に赴任しているときにワイフが妊娠したんだからね。」

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お医者さん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/26(土) 22:24:50
    ある医者の夫婦が朝食時に些細なことから喧嘩となった。夫はついカッとなり、
    妻に向かってタブーの言葉を吐いてしまった。
    「だいたい君はベッドテクニックも下手くそなんだよ!」
    夫はそのまま病院へ出勤したが、自分の暴言を反省し、昼休みに自宅の妻に
    電話を掛けた。妻は、呼び出し音が30回ほど続いた後でやっと電話に出たが、
    明らかに呼吸が荒かった。夫は謝るつもりだったが、妻の行動を不審に思って
    尋ねた。
    「なんで電話にすぐ出ないんだい?それと、なんでそんなに息が荒いんだ?」
    すると妻は呼吸を整えてから言った。
    「セカンドオピニオンを貰っていたところよ。」

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クレジットカード

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/25(金) 22:26:44
    ブロンドちゃんにクレジットカードの請求書がきたけれど、
    とっても高額だったの。だって買物好きなんだもん。
    彼女は家のあちこちをさがしたんだけど、お金は
    ぜ~んぜんみつからない。考えに考えて、彼女は
    自ら支払うために、カード会社へ出向くことにしたの。
    彼女はカウンターに歩みよってこう言ったわ。
    「クレジットカードの請求書の支払いをしたいの」
    「お支払方法はいかがなさいますか?」
    受付係はきいた。
    「クレジットカードでお願い」

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弁護士さん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/24(木) 20:38:27
    ある弁護士が田舎道を車で通りかかると、やせ衰えた男が草を食べている
    のが見えた。弁護士は車を停めて降り、男に尋ねた。
    「あなたはなぜ草などを食べているのですか?」
    男は弱々しい目線を上げて答えた。
    「...実は...失業してもう1年になるというのに仕事が見つからず、食べ物を買う
    お金がないのです」
    事情を聞いた弁護士は男の手を引いて言った。
    「それならぜひ、これから我が家へいらしてください」
    男は弁護士の言葉に恐縮しつつ言った。
    「...あの...実は家内と4人の子供も腹を減らしているのですが...」
    弁護士は男の肩を軽く叩いて言った。
    「では奥さんとお子さん達もご一緒にどうぞ」
    男は喜びの涙を目に浮かべながら弁護士に尋ねた。
    「こんなに大勢でおじゃましても大丈夫なのですか?」
    すると弁護士は満面の笑みで答えた。
    「ええ、我が家の庭は広いですからね」

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成り上がる

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/23(水) 15:50:07
    外交官が貧乏人の家を訪ねて言った。

    外交官「お宅の息子さんに縁談があるんですが」
    貧乏人「息子は自分の嫁は自分で見つけます。私は口出しするつもりはありませんよ」
    外交官「でも、相手は大富豪のロスチャイルド家のお嬢さんですよ!」
    貧乏人「え。そういうことでしたら…」

    次に外交官は、ロスチャイルド家を訪ねて言った。

    外交官「お宅のお嬢さんに縁談があるんですが」
    ロス家「娘は結婚するにはまだ若いですよ」
    外交官「でも、相手の男性は世界銀行の副頭取なんですよ!」
    ロス家「え。そういうことでしたら…」

    そして外交官は、世界銀行の頭取を訪ねた。

    外交官「お宅の副頭取に推薦したい人物がいるんですが」
    頭取 「副頭取候補でしたら、すでに相当な数の人材がいますから」
    外交官「でも、この若者はロスチャイルド家の婿養子ですよ!」
    頭取 「え。そういうことでしたら…」

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ハムスター

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/22(火) 17:50:22
    ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、一服しようとしたが、
    ポケットに入れて おいたはずのタバコが見つからなかった。
    職人がタバコを探してあたりを見渡すと、 カーペットの一部が盛り上がっていた。
    今さらカーペットを敷き直すのは面倒だったので、
    職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、
    何ごとも無かったように客に作業の終わりを告げた。

    「まあ、何て見事な仕上がりなの!」

    カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。

    「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」

    婦人は職人にタバコの箱を差し出した。

    「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」

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女子高

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/21(月) 23:16:58
     風紀の乱れを戒める教頭の訓話も締め括りに近付いた。
    「ですから、皆さん、どこへ行こうと常に、このチャールズ校の生徒で
    ある事を忘れないように。街を歩きながら煙草を吸わない事。
    教室ではショートパンツは控える事。自分達の部屋であろうと、
    相応しくない話題は慎む事。
    そして、最も大事な点ですが、もし男性が付きまとってきたら、自分
    自身に聞いてみることです ―― 果たして一時間の快楽が、一生
    の不名誉に値するだろうか、と。さて、何か質問があれば・・・。」
     教室の最後列から声が挙がった。
    「どうすれば一時間ももたせることが出来るのですか?」

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「ある物」

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/20(日) 07:45:08
    「ある年老いたアラブ人がニューヨークの近くに40年以上住んでいた。
    彼は自分の庭にジャガイモを植えるのが好きだったが、
    しかし一人暮らしで年をとっており、体も衰えていた。
    ある日老人はパリの大学にいる息子へe-mailを送った。

    『親愛なる息子よ、
    私はとても悲しい、なぜなら自分の庭にジャガイモを植えられなくなってしまった。
    もしお前がここへいてくれたら、お前は私を助けて庭を掘り返してくれるだろうに。
    父より』

    あくる日老人は息子からの返信を受け取った。

    『愛するお父さん、
    庭には手をつけないでください。そこに私は「ある物」を隠してあるのです。
    アフメドより』

    その日の午後4時、アメリカ陸軍、海兵隊、FBI、CIA、
    さらにはレンジャー隊が彼の家を訪れ、
    庭中を隅々まで探し回ったが、何も見つけ出すことは出来なかった。
    落胆した彼らはその家を去った。

    その次の日、老人は息子からもう一通のe-mailを受け取った。

    『愛するお父さん、
    庭はすでに掘り起こされ、ジャガイモを植えられるようになっていると思います。
    僕がここから出来ることはこれだけです。
    アフメドより』

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フランクフルト

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/19(土) 08:06:04
    しこたま呑んだジャックとサムは、それでも呑み足りなかったが、
    二人合わせて1ドルしかポケットに残っていなかった。

    通りを歩いていると、ホットドックの屋台を見つけたジャックが言った。
    「サム、その1ドルでホットドック買ってこいよ」
    「ホットドックだと? 俺ぁもっと呑みてぇんだよ」
    「いいから買って来いって。俺にいいアイディアがあるんだ」

    サムがジャックの言うとおりにホットドックを買って来ると、ジャックは説明した。
    「いいか。俺がこのホットドックをズボンの中に仕込んでおくからよ、
    これから二人であそこのバーに入ってウィスキーを注文してな、
    出てきたらぐいっとあおっちまうんだ」
    「おう、それで?」
    「で、バーテンの野郎が勘定払えって言ったらよ。
    俺がズボンのチャックを開けてホットドックをにゅっと突き出すからさ、
    お前はひざまずいてホットドックをくわえるんだよ。
    フェラチオするみてぇにさ」

    二人は店に入り、ジャックの言う通りにウィスキーを注文して飲み干した。

    「お客さん、ウィスキーの勘定頼むよ」
    バーテンが催促すると、ジャックはおもむろに立ち上がり、
    チャックを下ろしてホットドックを突きだした。
    バーテンが驚いていると、サムはジャックの前にひざまずいてホットドックの先端をくわえた。
    するとバーテンは顔を真っ赤にして怒鳴った。
    「おい、俺の店で何てことやってんだ! 勘定はいらねぇから、とっとと出ていけ!」

    まんまとタダ酒にありついた二人は、同じ方法で何軒ものバーをハシゴして、
    呑んではバーテンに追い出され、十分にタダ酒を堪能した。

    12軒目の店を追い出されたとき、サムはジャックに言った。

    「おいジャック、次の店から役目を変わってくれねぇか?
    何度もひざまずいてるからさ、もう膝が痛ぇんだよ」

    するとジャックは言った。

    「膝が痛ぇくらい何だよ。そんなの我慢しろって。
    俺なんてよ、3軒目の店でホットドック落としちまったんだからな」

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「楽天家な男」

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/18(金) 18:22:24
    フランクは、とても陽気な男だった。
    しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
    超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。

    「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」

    彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
    どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
    結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
    そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
    その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
    「おい、聞いたかい。」
    「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
    「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
    「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
    フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
    「オーマイゴッド、それはヒドい。」
    「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
    「何、何だって、フランク!!」
    「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
    驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
    「いやね。」
    「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
    「死んでるのは、オレ、なんだもん。」

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ブッシュ訪日

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/17(木) 17:21:54
    3年ほど前のこと、訪英したブッシュ大統領は、
    サッチャー元首相と会談したことがあった。
    「マダム。あなたの成功の秘訣を是非お伺いしたいですな」
    「そうねえ」鉄の女は言った。
    「やはり優秀な人材を集めることかしら」
    「もっともです」ブッシュは深く頷いた。
    「しかし、優秀かどうかを見分けるのがなかなか難しくはありませんか」
    「簡単なことよ」サッチャーは答えた。
    「ではやってみましょう」
    彼女はそう言うと、ブレア首相に電話をかけた。
    「こんにちは、トニー。ちょっとした質問に答えてくれるかしら」
    「ええ、どんな質問でしょうか。マダム」
    「あなたのお父上とお母上から生まれたのに、あなたの兄弟でも姉妹でもないのは誰?」
    「はっはっは」ブレア首相は笑って答えた。
    「それは私です」

    ブッシュはホワイトハウスに戻ると、
    早速チェイニー副大統領とラムズフェルド国防長官を呼び出し、
    例の質問をしてみた。
    すると二人は首をひねるばかりで、なかなか答えられない。
    大統領がやきもきしていると、そこにパウエル国務長官が入室してきた。
    「ちょうどいい、コリンにも聞いてみようじゃないか。君ら2人は外で少し考えてきたまえ」
    ブッシュはこう言って二人を追い出し、
    パウエルに例の質問を投げかけると、彼は即座に「それは私ですな」と答えた。
    すると、先程の二人が大統領執務室に戻って来て、こう言った。
    「例のご質問ですが、分かりました。それはパウエル国務長官です」
    大統領はひどく落胆した。
    こんな連中がブレーンでは、次期大統領選は絶望というものではないか。
    「どうしようもないな。君たちは」大統領は溜息をつきながら言った。
    「恥を知りたまえ」
    そして大統領はこう言った。


    「答えは、トニー・ブレアだよ」

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親友

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/16(水) 20:08:38
    男「友よ、ちょっと1千ドル貸してくれないか?」
    友「で、担保は?」
    男「なんだって、信頼できる親友の一言だけじゃ足りないって言うのか?」
    友「いや、もちろんそれで充分さ。だから早くそいつを連れてこいよ」

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米国の大統領

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/15(火) 20:07:00
    大統領が小学校視察に行った。4年生のクラスで実際に教壇に立ってみることになった。

    大統領 「みなさん、"悲劇的"とはどういう意味かな?」
    男の子が手をあげた 「隣の子が道で遊んでいるとき、車が来て轢かれちゃった」
    大統領 「うーん。それは悲劇的というより "事故" だね。ほかには?」
    女の子が手をあげた 「50人の子が乗っているスクールバスが崖からおちちゃった」
    大統領 「それも悲劇的というより、 "大きな損失" だ。他には?」

    誰も手を上げなかった 「だれかわかる子はいないかな?」

    後ろの男の子がおそるおそる手をあげた 「大統領夫妻の乗っているエアフォースワンが撃墜されたときです」

    大統領 「そうだ。それこそまさに悲劇的だ。すばらしい答えだ。理由を教えてくれるかい?」

    男の子 「"事故"でも"大きな損失"でもないからです」

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少年の祈り

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/14(月) 20:03:48
    少年は100ドルが欲しかった。2週間神に祈りつづけた。「神様、僕に100ドルを下さい」
    何も起きなかった。
    少年は手紙を書くことにした。封筒のあて名には「神様」

    郵便局員は気を利かせて、その手紙を大統領に送った。

    手紙を受け取った大統領は、その内容に感心したが5ドルを送ることにした。
    少年に100ドルは多すぎると思ったからだ。

    それを受け取った少年は早速礼状を書くことにした。

       神様、ありがとう。
       でも、僕は100ドルをお願いしたのに5ドルしか入っていませんでした。
       手紙の送り元がワシントンDCになってます。
       政府の役人が僕の95ドルを税金で持っていったってことですか?

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今夜はおそくなる

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/13(日) 20:02:17
    女がベッドから出たとき、ちょうど電話が鳴った。女はOKといっただけで電話をすぐ切った。

    男  誰からだい?
    女  夫よ
    男  じゃあすぐに行かなきゃ。彼はどこ?
    女  急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるって言ってたわ

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ガソリン満タンでタダでセックス!

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/12(土) 19:56:03
    ある田舎のガソリンスタンドの店主が売上を伸ばすようにキャンペーンをした。
    「ガソリン満タンでタダでセックス!」

    ある男がやってきた 「満タン、タダでセックスもね」
    店主 「お客さん、タダでセックスはゲームに勝たないといけない。
        1から10までの好きな数字を一つ言え、俺の思った数字と
        同じならお客さんの勝ちだ」
    客  「じゃあ8だ」
    店主 「惜しい。7だったよ。今回は無しだ、また今度な」

    数日後同じ男が友達を乗せてやってきた
    男  「満タン、タダセックスもね」
    店主 「ルールは知ってるな」
    男  「2だ」
    店主 「惜しい、3だったよ。今回は無しだ」

    男は車を出して、友達に話し掛けた
    男  「ぜったいインチキだよ。タダでセックスなんてやらせるつもりなんかない」
    友達 「いや、インチキじゃない。俺の妻は先週2度も当った」

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ゲーム理論

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/11(金) 19:53:48
    男A「今からあのバーの中で小便を撒き散らして、その始末を
       あのバーテンに笑顔でさせられたら100ドルくれるかい?」
    男B「あぁいいぜ。でも、そんなこと出来るのか?」

    しかし、男Aはそれをやってのけた・・・
    男B「負けたぜ。ほら100ドルだ。しかし、なぜあんな無茶ができたんだ?」
    男A「簡単さ・・・『50ドルやるから、俺の小便を笑いながら始末しな』って言っただけさ」

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遭難した夫

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/10(木) 19:49:13
    ある夫婦が船旅に出た。夫婦は客船の甲板で月を見ていたとき高波が押し寄せ、夫が波にさらわれてしまった。
    数日捜索したものの、夫は見つからなかった。
    妻を陸地で降ろし、船長は「奥さん、何か見つかったら必ずすぐ連絡するから」と言い残して出航した。

    3週間後、妻は船からFAXを受け取った

      奥さん、残念なお知らせです。ご主人は見つかりましたが、場所は海底で、既にお亡くなりになっていました。
      ご主人を引き上げたら、たくさんの貝がついているような状態だったのですが、貝の中に5万ドル相当の真珠がありました。
      ご遺体はいかがいたしましょうか?

    妻の返事はこうだった

      真珠は送って頂戴。そして「エサ」をまた沈めておいて。

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マジシャン

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/09(水) 19:45:04
    「君んちのパパってマジシャンなんだって?」
    「うん。こないだも新しいマジックに挑戦してたよ」
    「へー、どんなヤツ?」
    「身体をチェーンでグルグル巻きにして海に飛び込むんだ」
    「凄いじゃん。それでどうなった?」
    「うん、今はママが代わりにマジシャンやってる」

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3人の娘

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/08(火) 19:42:32
    3人の娘が結婚をした。母親は娘たちの性生活が気になり、娘たちに手紙を書いた。
    「お前たち夜の生活は上手くいっているかい?」
    一番上の娘から手紙がきた。
    「フィリップ.モリス」とだけ書かれていた。何のことかと思った母親は新聞広告を目にした。
    「フィリップ.モリス キングサイズ  贅沢で甘美なひと時」
    母親は安心した。
    次の日2番目の娘から手紙が届いた。
    「ネスカフェ」と書かれていた。
    「ネスカフェ  毎日の充足をあなたに  最後の一滴まで味わい深く」
    母親は安心した。
    そして最後に3番目の娘から手紙が届いた。
    「ルフトハンザ」と書かれていた。
    「ルフトハンザ  快適なたびをあなたに  毎日3便運行」
    母親は安堵した。

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キリスト教のユダヤ人

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/07(月) 19:41:58
    キリスト教のユダヤ人2人が、ホテルを探していた。

    A「おい、あのホテルにしよう。」
    B「何いってるんだ。あの注意書きが見えないのか?」
    そこには、制限付きホテルと書いてあった。
    A「大丈夫だって、俺に任せとけ。」
    そう言うと、2人はそのホテルに入っていった。
    A「あー、すいません。一晩泊まりたいのだが。」


    受付の人間は2人を見て、こう言った。
    受付「あのー。誠に申し訳ありませんが、このホテルは制限付きホテルです。」
    A「だから何だ?」
    受付「ですから、このホテルは制限付きホテルですので、ユダヤ人は泊まることはできません。」
    A「何を言ってるんだ、俺達はキリスト教だぞ。さあ、何でもいい、キリストの事について質問してみな」

    受付は、この2人をからかってやろうと思い、こう言った。
    受付「では、キリストの母は誰ですか?」
    A「聖母マリアに決まっているだろ。さあ、次は?」

    受付は嫌気がさし、
    受付「何度も言っていますが、ユダヤ人は泊まることはできません。」
    A「そうか、じゃあ俺に、なぜキリストは馬小屋で生まれたかって質問してくれ」

    受付は仕方なくユダヤ人に質問した。
    受付「はぁ。じゃあ、なぜキリストは馬小屋で生まれたのですか?」
    A「なぜかって?それは、お前みたいな馬鹿が聖母マリアに部屋を貸さなかったからさ!!」

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アヒル

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/06(日) 19:39:10
    太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
    「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
    「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
    「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」

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犬と猫

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/05(土) 19:35:01
    犬:
    この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
    気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
    可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
    この家の人たちは神に違いない!
    猫:
    この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
    気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
    可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
    自分は神に違いない!

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大司教

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/04(金) 19:28:14
    野戦病院の惨状を視察にきた大司教。
     ある重傷の兵士を見ると、彼はやにわに苦しみだし
    傍らにあったメモに何かを書きつけて逝った。

     これも神のおひきあわせかと丁寧な祈りの後、メモを読むと

     「あなたは私の酸素パイプを践んでいる」

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父と娘

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/03(木) 19:23:29
    高校生の娘が夜な夜な遊びまわっている。
    心配した父親は娘に訊ねた。

    父「おまえ、男できたのか?」
    娘「そんなの産んでみないとわからないわ!」

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ホットドッグ

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/02(水) 19:16:31
    男がホットドッグを買おうと店に行った。
    ホットドッグを買って、食べようとしたそのとき店の前で銃撃戦が。
    男は店員に向かっていった
    「へいマスター、これで当分ケチャップ買わなくてすみそうだな。」

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飛行機に乗り合わせた男たち

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2005/11/01(火) 19:15:32
    ある飛行機にMジョーダンとMジャクソン、ビル・ゲイツ、そして少年と老神父が乗り合わせていた。
    しばらくすると、突然機体は激しく揺れだし、続いて機長のアナウンスが響く。
    「えー、当機は間もなく墜落します。しかし幸い下は海、用意されたパラシュートは5つ、皆さんの幸運を祈ります。グッドラック」
    そういうと機長はパラシュートをひとつ掴み飛び降りた。
    「俺は世界一のプレーヤー、世界の人間が俺を必要としている」
    Mジョーダンはパラシュートを手に飛び降りた。
    「俺は世界一の歌手、世界の人間が俺を必要としている」
    Mジャクソンもパラシュートを取り飛び降りた。
    「俺は世界一頭のいい男、世界の人間が俺を必要としている」
    ビル・ゲイツもまたパラシュートをひっさらって飛び降りた。
    残されたパラシュートはひとつ、老神父は優しく微笑んで
    「少年よ、ワシは十分に生きた。それはお前が持って行きなさい」
    答えて少年、
    「大丈夫だよ神父様。あの世界一頭のいい男は僕のリュックを持っていったんだ」

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ページのおしまいだよ。。と
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