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  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 --/--/--(--) --:--:--
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自己暗示

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/31(金) 18:45:21
    長年の頭痛に悩まされていた中年女のキャシーは、友人の薦めで新しいセラピストの
    診察を受けた。そのセラピストは薬を出すかわりにキャシーに暗示療法を教えた。
    「こめかみを揉みながら、“頭痛なんてない”、“頭痛なんてない”と唱えてごらんなさい」
    半信半疑でキャシーが指示に従うと、頭痛が嘘のように消えていった。
    キャシーは驚き、このセラピストなら夫のインポテンツを治せるかも知れないと思い、
    夫を受診させた。診療から帰宅した夫は、その晩、キャシーをベッドに待たせたまま
    バスルームへ行った。そしてベッドへ帰ってくると、夫のイチモツはエネルギッシュに
    上を向いていた。
    翌晩も、その次の晩も若さが戻った夫に喜んだキャシーは、夫がどういう暗示を掛けている
    のか知りたくなり、次の晩、夫の後を追ってバスルームに近づき、耳をそばだてた。
    「“ベッドにいるのは秘書のマーサだ”、“ベッドにいるのは秘書のマーサだ”...」

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受け取ったお金

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/30(木) 18:47:14
    水曜日の午後、メリッサの夫の同僚であるトムが訪ねてきた。
    「あら、どうしたのトム?」
    メリッサが訪ねると、トムは情熱的な表情で言った。
    「実は、君のことがずっと好きだったんだ。1回でいいから僕と寝てくれないか?」
    メリッサは困惑して言った。
    「そんなの困るわ、私にはビルという夫がいるし」
    「ビルなら今日は夜まで仕事だよ」
    「でも、困るわよ」
    「これならどうだい?」
    そういうと、トムはポケットから2000ドルを出してメリッサに渡した。もともとトムの
    ことを悪く思っていなかったメリッサは、その2000ドルに背中を押されて、トムと
    ベッドを共にした。
    その夜、ビルが帰宅するとメリッサに尋ねた。
    「今日、トムが来ただろう?」
    メリッサは隠して後でばれるよりも素直に認めるほうを選び、首を縦に振った。
    「あいつ、2000ドルを君に渡さなかったか?」
    メリッサは再び無言で首を縦に振った。
    「いや実はさ、今日の夜までっていう約束で、あいつに2000ドル貸したんだよ」

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生物学者

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/29(水) 18:49:59
    ある生物学研究者がノミの実験をした。机の上にノミを置き、「跳べ!」といった。
    ノミは3メートル跳んだ。研究者は「跳躍距離3メートル」と記録した。

    その後、足をもう一本切りとり「跳べ!」といった。
    ノミは2メートルしか跳ばなかった。研究者は「跳躍距離2メートル」と記録した。

    それからまた、べつの足を切りとり、「跳べ!」。
    ノミは1.5メートル跳んだのでそのように記録した。

    その後も研究者はノミの足を切りとり続けた。
    そして、とうとう一本の足もなくなってしまったノミを机の上に置き、「跳べ!」といった。
    ノミは動かない。研究者はいう。「跳べ!」ノミはピクともしない。

    彼はこう記録した。「ノミは足をぜんぶ切りとられると耳が聞こえなくなる」

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酔っ払い

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/28(火) 18:52:33
    酔っ払いが街の大広場で立ちションをしている。
    そこへ警官がやってきて、怒鳴った。
    「いますぐ止めて、そいつをしまうんだ!」
    酔っ払いがズボンのチャックを閉めるのを見届けて、警官は立ち去った。
    すると男は大声で笑い出した。
    もう一人の酔っ払いが尋ねた。
    「なにがおかしいんだ?」
    「チンポコをしまったからって、ションベンを止めたわけじゃねえんだ・・・」

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わりせん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/27(月) 18:55:50
    ケブは新しいオートバイを買うつもりだった。結局、チョーお買い得な値段で出ていたのを
    見つけたのだが、そのオートバイはシールがはがれており、雨が降るとその場所にワセリンを
    塗り付けなくてはならなかった。

    それはそれとして置いといて、両親に会わせるため、恋人が彼を夕食に招待してくれた。
    新しいバイクに乗って彼女の家に着いてみると、彼女は家の外で待っていた。
    「夕食の最中に何が起きても絶対に喋っちゃだめよ」、彼女が彼に言う。
    「さっきから家で、誰が皿洗いをやるかでもめているの。私たちには関係ない
    ことなんだけれども、とにかく食事中に、最初に喋った人が皿を洗うことになっているの」

    ケブが食事の席に着いてみると、恋人に言われた通りだった。
    キッチンには天井に届くぐらい皿が積み重ねてあるし、喋り出す人は誰もいなかった。
    そこでケブはちょっとした悪ふざけをすることにした。恋人の手を取ると、
    テーブルに彼女を放り投げ、両親の前でセックスを始めたのだ。恋人は狼狽し、
    父親は顔を真っ赤にし、母親は何か恐ろしいものでも見ているような表情だった。
    ところが終わって席に戻っても誰も何も言わなかった。

    数分経ってから、今度は彼女の母親の手をつかみテーブルの上に放り投げた。
    そしてさっきと同じように始めた。この出来事に、恋人は激怒し、
    父親は湯気が立つほど怒り、母親はいつもよりちょっと喜んでいた。
    それでも喋り出す者はいなかった。

    再び席に着いていると、突然、雷が鳴る大きな音が聞こえた。
    続いて雨も降り出した。ケブはバイクのことを思い出し、あわてて立ち上がり
    ワセリンの瓶をつかんだ。

    この様子を見ていた父親は、テーブルから後ずさりながら叫ぶ、

    「オーケー、もう分かった、十分だよ。俺が皿洗いをやるよ!」

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プレッツェル

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/26(日) 19:00:10
    ジョージがオフィスへと向かう道の途中に、いつも一人の老婆が小さな露店を出して
    手作りのプレッツェルを1つ25セントで売っていた。お世辞にも美味そうには見えない
    プレッツェルだったが、老婆の生活費の足しになればと思い、毎朝ジョージは通りすがりに
    25セントを台の上に置いて、プレッツェルは取らずに通り過ぎていた。
    ある朝、ジョージがいつものように25セントを台の上に置いて、プレッツェルを取らずに
    通り過ぎようとすると、老婆が初めてジョージに声を掛けた。
    「すみませんが、今日から1つ30セントに値上げしております」

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心配事

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/25(土) 19:01:24
    A woman worries about the future until she gets a husband,
    but a man never worries about the future until he gets a wife.

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1つの会話の中に…

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/24(金) 02:42:31
    1つのウソを盛り込む事が出来る人を「ウソツキ」と言います。
    5つのウソを盛り込む事が出来る人を「詐欺師」と言います。
    10のウソを盛り込む事が出来る人を「政治家」と言います。

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お父さんil||li(つω-`。)il||li

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/23(木) 02:54:47
    「先週、お父さんが井戸に落ちました」
    「まあ大変、それでお父さんは大丈夫だったの?」
    「はい。昨日から助けてくれという声が聞こえなくなったんで、もう大丈夫なんだと思います」

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愚息製造機

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/22(水) 02:45:07
    大学生の息子が、父親の使っているソーセージ製造機をあざ笑った。
    無学の移民の父親は古い機械をせっせと動かして息子の月謝を稼いでいたのである。
    「こんな機械古くてお話にならないよ」と息子は言った。
    「こっちから豚を入れればソーセージが出てくるってだけの事じゃないか。
     いまどき流行らないね。もしこれが逆にこっちからソーセージを入れると
     向こうから豚が出てくるっていうならそいつはすごいけどさ」
    「息子や、そんな機械はわしはもっとらん。だがな、お前の母さんは
     たしかにそんな機械を持っておるわい。ソーセージを入れると豚が出てくるものを」

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作家になる夢

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/21(火) 02:39:50
    若いころ、「俺は将来、絶対偉大な作家になってやるんだ」と言っていた男がいた。
    偉大な作家って、例えばどんな?と人に聞かれると、彼は、
    「そりゃもう、俺の書いたものを見たみんなが心を動かされて、泣いたり叫んだり、
    時には怒りに打ち震えたりする、しかも俺の書いたものを全世界の人が見る、
    そんなメッセージを書ける作家になりたいのさ」と答えていた。

    彼は長じてめでたくマイクロソフトに入社し、エラーメッセージを書く職についた

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枕トーク

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/20(月) 02:31:06
    「ねえ、君と寝たのは僕が始めてなんだろう?」
    「どうして、みんな同じ事ばかり聞くのかしら」

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託された手紙

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/19(日) 02:27:13
    第二次世界大戦後のベルリンにて。終戦直後で皆食べるものに困っていた時代。
    街中で、ある若い女性が一人の盲人に話し掛けられた。白い封筒に入った手紙を
    封筒の表面の宛名の住所まで届けて欲しいのだと言う。帰り道だったため、女性は
    快く引き受けた。そのまま二人は別れたのだが、暫く行って女性は、盲人男性が
    他に要るものがないかと振り向いた。すると盲人だと思っていた男が、白い杖を
    小脇に抱え、健常者の様に反対方向に走って行くのが見えた。
    おかしいと思った女性は、近くにあった交番に駆け込み、事情を説明した。警官達は
    宛名の住所に突入し、そこで食用に売られている、山と積まれた人間の死体を発見した。
    封筒の中には便箋が一枚。そこにはこう書かれていた。

    「こいつが今日最後の獲物だ」

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アリバイ工作

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/18(土) 02:23:42
    男がオフィスから妻に電話をかけてきた。「実は一週間ばかり釣りに行く
    チャンスができたんだ。だけどすぐに行かなくちゃならない。僕の服と
    釣り道具、それから青いシルクのパジャマを荷造りしてくれないか?」
    彼は家に帰ると、荷物を引っつかんで、飛び出していった。一週間後、
    彼が帰ってくると、妻は、いい休暇だったか尋ねた。彼は言った。
    「ああ、すばらしかったよ。だけど、君はパジャマを入れるのを
    忘れてたね」
    妻は笑って言った。
    「忘れていないわよ。釣り道具の箱に入れておいたんだけど」

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頑張り屋さん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/17(金) 02:21:53
    ある男が道路局に雇われた。高速道路のセンターラインを引くのが仕事だ。
    1日に2マイルは作業するように言われた。初日に彼は4マイルをやり遂げた。
    「素晴らしい」作業監督は思った。
    次の日は、2マイル。が、監督は思った。「まあ、十分だ」
    しかし、3日目にはついにたった1マイルだけだった。
    監督は男に尋ねた。「どうした?毎日、作業量が減っているが、どこか悪いのかね?」
    すると男は答えた。「ええ、日に日に、ペンキのバケツが遠くなっていくんです」

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将軍様

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/16(木) 02:13:00
    列車のコンパートメントに4人が乗り合わせていた。
    母親と19歳の美しい娘、それに将軍とそのお付きの若い兵隊である。
    やがて列車がトンネルに入り、真っ暗になると、キスの音とそれから平手打ちの音が
    聞こえた。
    母親は考えた。「きっとあの兵隊が娘にキスして、平手打ちを食らったんだわ」
    娘は考えた。「あの兵隊ったら、私と間違えて、お母さんにキスしちゃったのね。
    お母さんが平手打ちをしたんだわ」
    将軍は考えた。「あいたたた。兵隊が娘にキスをしたんだな。おかげでとばっちりで
    叩かれちまったわい」
    実際は兵隊は自分の手の甲にキスをして、それから将軍を引っぱたいたのである。

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あかちゃん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/15(水) 01:58:59
    赤ん坊を抱いた女性がバスに乗ると、運転手が赤ん坊を覗き込み、「こんなに
    醜い赤ん坊は初めてみたよ」言った。
     母親は憤慨して一番後ろの席に座り、悔しくて涙をこぼし始めた。すると
    隣に座っていた男が尋ねた。
    「奥さん、何かあったんですか?」
    「...実は今...あの運転手にひどく侮辱されたんです」
     その言葉を聞くと、男は母親に同情して言った。
    「奥さん、遠慮なんか要らないから今すぐ運転手に文句を言ってやりなさい!
    その猿は私が預かってあげるから!」

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テスト結果

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/14(火) 01:47:00
    ジョニー君は、戻ってきたテスト用紙を見つめていた。大きく書かれた「不合格」の文字が、ジョニー君を見つめ返していた。
    フレディー君は、ジョニー君が肩を落としているのを見て、こうきいた。
    「どうしたんだよお前、そのひっでぇ点は?」「休んだからだよ」 とジョニー君は答えた。
    「お前、テストの日に休んだのか?」 フレディー君がきいた。
    ジョニー君は答えた。 「いや、隣の席のヤツが休みやがった」

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歯医者

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/13(月) 01:27:43
    歯医者「痛かったら言ってくださいね」
    患者「あっ痛い」
    歯医者「我慢してくださいねー」

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LOVE LETTER

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/12(日) 01:25:20
    若い男が女性におくるカードを買いにお店にやってきた。
    男は言った。
    「何か、甘くて女性の心をつかめるようなカードはないですか?」

    店員は答えた
    「いいのがありますよ。こちらになります。」

    『僕が今まで唯一愛したあなたへ』

    「これはいい」と男はいった。
    「じゃあ、これ4つもらうよ」

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外科医とブロンド

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/11(土) 01:22:04
    外科医を受診したブロンドが、膝を人差し指で軽く押しながら言った。
    「ここがすごく痛むんです」
    次にお腹を押しながら言った。
    「ここもすごく痛いんです」
    さらに額を押しながら言った。
    「ここもすごく痛いんですよ」
    医者はしばらくブロンドを観察してから尋ねた。
    「その金髪は染めていらっしゃるのですか?」
    「いいえ、私は生まれながらのブロンドです!」
    ブロンドが誇らしげに答えると、医者はカルテに診断を書き込みながら言った。
    「人差し指の骨折ですね」

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有能な秘書

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/10(金) 00:54:33
    「でも,社長,わたし考えたんですけど…」
    「お前は考えんでいい」と大社長がどなった。
    「お前に給料を払っているのは,考えてもらうためじゃないんだ。
    俺の言うとおりにタイプする。それだけでいいんだ。よし,じゃ手紙だ。」
    その日の午後,大社長の机の上で,社長のサインを待っていた手紙の文面は・・・
    親愛なるスミス様
    いいか,スミスのスペルはSMITHE,Eがけつにつくんだ。
    あの馬鹿はそれが貴族的でかっこいいと思ってやがる。
    貴殿の○月○日付…調べとけ…のお手紙でお尋ねの件について。
    あいつの手紙が読める野郎は勲章もんだぜ。
    貴工場で稼動中の機械の磨耗交換費は,
    …おいボブ,あのスミスの部品はいくらだ?
    三千ドル?わかった。…わが社の専門技術者の見積もりによりますと,
    四千ドルでございます。これがギリギリの勉強価格でございます。
    …千ドル高くしたのは,あの阿呆の名のEの分だ。クックック…
    ご注文を賜りますれば,幸甚この上なく…とか何とか後は決まり文句を並べとけ。

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夫婦円満の秘訣

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/09(木) 00:57:40
    ある田舎町で結婚50周年を迎えた老夫婦に地元の新聞社がインタビューした。
    「50年間も結婚を続けてこられた秘訣は?」
    すると夫が昔を振り返って懐かしそうに答えた。
    「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。そしてロバを借りて二人で砂漠を
    のんびりと歩き回った。すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折り、妻は落ちて
    しまったんじゃ。妻は『1』と言うと何事も無かったようにロバに乗り、再び散歩を
    続けた。するとまたそのロバが急に膝を折ってな、妻はまた落ちてしまった。妻は
    『2』と言うとまた何事も無かったようにロバに乗った。そして三度目に落とされた
    とき、妻は『これで3回目よ!』と言うなり、荷物の中からリボルバーを取りだして、
    ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。わしゃあ、びっくりしてな。いくらなんでも撃ち
    殺すことはなかろうと妻をひどく叱ったんじゃ。そうしたら妻が言ったんじゃよ」
    「何て?」
    「『1』とな」

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賃上げ交渉

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/08(水) 01:02:36
    ある会社で、従業員から賃上げの要求が出たところ、社長は次のような回答をした。
    「一年は365日だが、計算しやすいように366日としよう。
    1日8時間労働というのは、1日のうち3分の1だけ働くことであるから、
    実働は366日の3分の1。つまり122日である。
    そのうち、日曜日が1年間366日の7分の1。つまり52日あり、
    週休2日制で土曜休みも52日ある。
    そうすると諸君は年間18日しか働いていないことになる。
    我が社では、有給休暇で14日休める。
    さらに会社創立記念日などの社休が4日あり、これを全部引くと、
    結局諸君は1日も働いていないことになる。
    従って、会社としては、これ以上月給を上げる必要などないという結論に達したのである。」

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一人の紳士

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/07(火) 19:14:31
    スコットランドの紳士がロンドン駅に降りた。
    早速ポーターがそれを見つけて、紳士に声をかける。

    「旦那、荷物運びはいかがですか?最初の一個が4ポンド、
    二個目からは2ポンドです」
    「わかった。じゃあお願いしよう。君は二個目と三個目を運んでくれたまえ。
    一個目は私が運ぶ」

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白人と黒人

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/06(月) 19:12:38
    アメリカ人「おい黒人。なんでお前は手の平だけ黒くないんだ。おかしいだろう」
    アフリカ人「そういうアンタはなんで腹だけ黒いんだ」

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ちんちん

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/05(日) 19:11:41
    女の子が母親に「ねぇママ。チンチンっていろいろ種類があるの?」

    母親は困惑しながら答えた。

    「そうね。3つの種類があるわよ。20代はオークの木みたいに硬くって
    立派よ。30から40代なら柳みたいに柔らかいけどまだ役に立つわ。
    50代よりあとはクリスマスツリーね」

    「クリスマスツリー?」

    「そうよ。もう生きて無くって飾りの玉が下がってるだけ」

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おっぱい

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/04(土) 19:10:42
    男の子が父親に「ねぇパパ。オッパイっていろいろ種類があるの?」

    父親は困惑しながら答えた。

    「そうだな。3種類ある。20代はメロンのようだ。丸くって硬さがある。
    30から40代は梨みたいだ、まだイケるが少し下がってる。50代より
    あとはタマネギだ」

    「タマネギ?」

    「そうだとも。見たら泣けてくるよ」

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脱走囚

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/03(金) 19:08:23
    15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
    男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、若い夫婦がベッドに
    入っていた。

    男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
    そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、首筋にキスしてすぐ
    バスルームに入っていった。

    その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって「あいつは脱走囚だ。
    奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。女に飢えてる
    はずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。いいか、逆らったら僕ら
    は殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。気をしっかり持つん
    だ。愛してるよハニー」

    妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。彼は
    ゲイらしいの。ワセリンがあるかって聞くからバスルームにあると答え
    たわ。気をしっかり持って。愛してるわハニー」

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認識の差異

  1. 名前: 名無しさん@涙目です。 2006/03/02(木) 19:05:53
    天文学者と物理学者と数学者がスコットランドに旅行に行った。
    電車の窓から外を眺めると、
    一頭の黒い羊がいた。
    これを見て天文学者が行った。
    「へぇ、スコットランドの羊は黒いんだ。」
    すると、天文学者のこの言葉を聞いた物理学者が言った。
    「だからおまえ達天文学者は論理的じゃないとバカにされるんだ。
    正しくは『スコットランドには少なくとも一頭黒い羊がいる』だろ?」
    すると、物理学者のこの言葉を聞いた数学者が言った。
    「だからおまえ達物理学者は論理的じゃないとバカにされるんだ。
    正しくは『スコットランドには少なくとも一頭、少なくとも片側が黒い羊が
    いる』だろ?」

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ページのおしまいだよ。。と
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